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幽体離脱日記です。
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三度寝ぐらいの時に離脱。
しかし何故かよくわからないが首が据わってないみたいで、後ろに首が折れて、何度かコンティニューした。やっと安定した所で(首が)辺りを見ると首が折れまくっていた時とは違って見知らぬ部屋だった。
そこに裸の貧乳が三人。下半身はタオルで隠している。近付いて行くと赤くなったのが可愛かった。
半「ここどこ?」
貧「学校だろ」
半「ほー、なんで半裸?」
貧「今日文化祭じゃん」
よくわからんな、と思ったので溢れる性欲を処理するかと思いキスを迫る。しかし、思いの外抵抗が激しい。
貧「それはやめて」
を連呼される。最近は拒否られると強引にはしないので諦めようかと思ったが、せめてからかおうと思って、押し倒す。そしてタオルがずり落ちた瞬間、視界に膨張した棒が現れた。

無言のまま他の二人のタオルも引きはがす。つくしが三本…。
呆然と立ち尽くしていると、後ろから準備してー、という声がかかる。
?と思っていたら凜みたいな女の子が現れて、早くしなさいよ半月!とか言われて手を引っ張られる。
そこから舞台で適当に芝居をしたが、夢に飲まれたと思う。そのせいで明晰だった時の記憶も若干曖昧かも。夢はふつーに凜と回れたので楽しかったんだけど…
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目が覚めたらトンボが部屋の中を飛んでいた。
捕まえようと思って手を伸ばした時に夢だと気付いた。
明晰夢に入って、伸ばした手をひっこめてトンボを観察。
アキアカネだ。大きい。綺麗だ。
それだけ思ったら目が覚めた。

とても印象的だったので備忘録的に。
書くほどの体験じゃないのだけど。
自律訓練法から地面が沈むような感覚を自発的に起こして離脱。
通常通りベランダから出て飛び降りる。
久しぶりの離脱だったので、回ったり、地面を殴りながら移動。
目指すは近隣にある高校である。
高校に近付くにつれてやはり高校生たちが増えている。
ただ俺の願望なのだろうが、女子高生ばかりである。
どの子にしようかなー。などと爆発しかけたが、そこは我慢。
長期離脱があくまで目標である。
そんなこんなで学校につくと、校門が飾られていた。ありゃ?と思って、周りを見ると立て看板があって、“今日は学祭!楽しもう!jysdvjbfsjn”とかいう煽り文が書いてあった。
ふーん、と思って周りを見ると、今までいなかった男子高校生たちが彼女を連れて歩いている。全く不自然な名倉である。
とりあえずはいってみよう、と思った時、後ろから声をかけられる。
「おい、半月(本当は実名である)」
そこには可憐な、、男である。しかも可憐でもないただの糞野郎である。(渡辺友人)
癪に障ったので、顔にワンパンくらわして校門へ向かう。
背後から殴りかかってくるかと思って身構えていたが、何も反応が無かったので不思議に思って振り返ると、白い煙が天に舞いあがっていた。彼はモンスターの一種だったらしいw名倉でも爆笑。
校門の前でひとしきり笑っていると、遠くから名前を呼ばれた。
校門の方からではなく道路側からである。
見ればシャドウに跨って、女の子が手を振っている。
あの子は、、、さっき倒したモンスターの妹だ!久しぶりにみたが可愛くなっている!
「おお久しぶり!Tちゃん。こんなところでどうしたん?」
「いやー、兄さんが半月くんのところに遊びに行きたいとかいってね。さっき降りたんだけど会わなかった?」
「あー、さっき会ったよw先逝っちゃったけどさw」
「兄さん何しに来たんだろうねw」
Tちゃん笑う。
「それより、バイクあるんだったらどっか行こうよ!」
「いいよ。後ろ乗る?運転する?」
「うーん・・・暴走したら困るし、乗せてもらおうかな。。。」
「暴走?wするわけないじゃん。免許あるんじゃないの?
「あるけど・・・名倉ではね。。。それよりシャドウなんかのってるんじゃね」
「えー、違うよKくん。これシズナ400だよ」
「なんだそりゃ?」
よく見るとタンクにはshadowではなくshizunaと記されていた。
へー、そんなのも出たのか、と何故か納得し乗る。
そっからは妹を口説いてましたが、結局駄目で、あーあ。となってshizunaを運転させてもらって、いつの間にか夢に入って終わった。

起きてからshizuna400をぐぐってみたが、そんなものはありませんでしたとさ。ちゃんちゃん。
離脱できたー(>_<)
やっぱできないからって挑戦しないとだめなんだね
徘徊法で入眠時離脱です。

徘徊法を十分ぐらいやっていい感じになってくる。
もはや夢と頭の中の像が半ば混ざっていて、部屋の中の視点がオート化していたので、そこを無理やり視点を奪って窓をくぐりぬける。
窓を抜けるとそこもまた屋内だった。
といっても体育館ぐらいの広さの部屋であり、窓は天井付近と、何故か壁際に積まれている岩の隙間にしかなかった。簡素。牢獄っぽいなー、と思ったので即抜け出すことを決心。
とりあえず、岩の方は空を跳ばなくてもいける距離だったので岩を登り、その隙間に入り込もうとすると、女の子がそこから顔を出した。正直びっくりして飛びのく。
着地して、さっきの隙間の方を見ると、背の高い女の子が立っていた。ぱっと見篠田真理子。
が、不思議と性欲はわかなかったので、篠田の横を通り隙間に入ろうとすると、急に隙間が狭くなり通ることが出来なくなった。あれ?と思った時後ろから笑い声。
振り向いてみると、篠田爆笑。無言で殴ろうとすると、篠田がふわっと浮いた。
こりゃ人外だ。そう判断して臨戦モードに入る。とりあえず倒せば開くってやつだろうと思った。
が、その時思った。俺は女を殴ったこと無いぞと。もちろん名倉では殴るよりひどいことをたくさんしている。
が、しかしだ。女を殴ってもよいものか。そう考えている間も篠田は浮いてこちらをじっと見ている。
仕方ない。俺は天井に向かって糸を打った。僕はへたれだったのです。
急上昇して風を切る。10mぐらいまで上がると、窓を覗く事が出来た。
これは・・・実家の庭だね。
安心して、窓をくぐる。くぐる。くぐれない。
窓が硬い!よく見ると鉄線が入っている。これだけで抜けられないとは。
結局篠田を倒さないと駄目なんですか。と、後ろを向くと至近距離に篠田
うぃうあslyんg!っていうぐらいびっくりした。
もう女云々っていうより怖いので相手したくないわ。ってことで、結局網ガラスを三回ぐらいけって粉砕。
くぐるとき篠田に話しかけたけど、無言でした。

実家の庭に降りると、愛犬のRが居た。
よしよしと撫でてやる。赤い首輪が似合ってるぞ。
腹辺りを撫でると転げて腹を見せる。かわいい。これは渡辺と同じ感覚だね。
でもそう思った時、そういえばいつかの離脱でRが二匹に増幅したなー、とふと思い出した。
いかん!と思った時にはもう遅かった。奥の方から二匹目のRが現れた。茶色のむく毛もそっくりである。
だが俺は度量があるから大丈夫だ。と思ったらまた奥から二匹Rが現れた。
これはまずい。と思って逃走する。畑を飛び越えていく(くそ田舎です・・・)。
とりあえずジョイフルまで行こう。と思うが、どんどんRが前方から現れて進路を邪魔する。
駄目だこれは、と思って立ち止まると12匹のRに囲まれていた。
ただじゃれてくるだけで重大な害は無いのだけど・・・。こんだけいたら流石に邪魔だ。
どうするかなー。と思ったら目が覚めた。


大したことは出来なかったが、久々に離脱出来ただけで満足でした。






最近は明晰夢の遭遇率が高くていい感じです。
やっぱり夢日記いいね!

虎を狩るために僕は森を歩いていた、その時ふとこれ夢だわ、と気づく。
あほらしくなって持ってた弓を捨てて、とりあえず浮遊。
場違いすぎるが、少し行ったところに、ヤマダ電気の看板が見える。
とりあえず行く。看板のもとにいくと、下矢印が書いてあって、?という顔をしたいたら、地面が沈んだ。
驚いて飛びのく。地面をみると、穴が生まれている。中をのぞくと光が見える。
木に糸をひっかけてするすると降りる。
驚愕。そこには、ヤマダ電気がそびえていた。建物はでかく、要塞の様相である。が、マークはヤマダなので、ヤマダ電気であることは間違いない。自動扉を通って中に入ると、マイ名倉史上、最大量の人が。集団がいくつかあって、各集団リーダーっぽいのが号令をかけていた。三国無双みたいな感じだとおもっていただければわかりやすいだろう。
とにかく、ここは電機屋ではなかった。完全に地下要塞である。俺はわくわくして、人に話しかけまくる。

半「何と戦うの?」
A「何言ってんだ、ねぼけてんのか」

半「ここって傭兵場?」
B「そうだよー。君、傭兵かい?」
半「そうです。傭兵です。やっと傭兵場に来れて安心しましたよ(咄嗟に嘘をつくw)」
B「そうかいそうかい。じゃあむこうがオススメの軍だね」
半「あそこですか?」
B「そうそうあそこが一番弱いからねーw楽だよw」
半「なるほどー。ありがとうございます。ではまたー」

という流れで、こそっと集まりに入る。
するとリーダーっぽい人が、これからーなんとかなんとかを始めるー!というと、
集まってた人がうおーといって、各自等間隔で広がる。そして音楽が流れる。
なんとラジオ体操だw
しかし周りをみると、やる気のない奴が多くて、喋っているやつも多く、リーダーのラジオ体操をみんなで見てるみたいな形になっていた。
まー、しかしそれはムシして、周りのやつの会話を盗み聞きしてると、隣の二人がやたらと広島、広島(俺の出身地)と言っているので、思わず話しかける。

半「なぁなぁ広島から来たん?」
W「いやいや違う。そういうわけじゃない。僕ら和歌山人」
半「なんだ、広島広島っていうから」
W「いや、広島行きたいなっていう話をな」
X「そうそう、広島のキノコがおいしいんでな」
半「へー」

と、長いのではしょるがこんな感じで日常会話で二人と仲良くなった。
んで、ラジオ体操が終わった後、ふたりの属しているチーム?みたいなところにつれて行ってもらえることになった。
ヤマダをでて、少し歩くと、やたら地面が黄色い場所に着く。しばらくすると女の子が奥の家屋から出てきて声をかけてきた。
G「お兄さんお帰り」
どうやら、Wの妹らしい。
黒髪で可愛い感じの子だ。
半「どうも、本名っていいます。よろしく」
G「そうですか。私はしおんです(名前を覚えているのはこの子だけ)。では」
それだけ言うと、ぱっ、と帰ってしまった。
W「はずかしがりやでな。まぁそんなんはいいや、母さんが飯作ると思う。食べて行きな」
半「そうか、悪いね」
X「んじゃ、体でも動かして待ってるか」
W「いいね」
半「何やんの?」
X「決まってんだろ、模擬格闘さ」
半「ほう。まーとりあえずやるか」

と、三人で格闘したが描写がめんどいのではしょる。
とりあえず人間業じゃなかったです。
空手柔道黒帯なので自信あったんだがね・・・。

んで、飯。
Wの家に行く。
でっかい家で、宴会場みたいなところに通される。
すわって三人で談笑していると、しおんちゃんがやってくる。
しおん「ご飯ですよ」
エプロン姿である。かわいらしい。暗くて分かんなかったけど、こうして明りのもとで見ると胸も大きかったんだなー。とセクハラ目線。
それを察してかWに頭を殴られる。
半「可愛いものは見つめるだろ?」
W「ロリコンめ」
しおん「では」
しおんちゃんノーリアクション。つまらない。
ご飯は、ふつーの和食でご飯、魚、味噌汁、あと漬物。
名倉だから特別うまいかと思ったが、そーでもなく。まーふつー。
ただ一つ地雷が。味噌汁がまずい。
苦戦していると、しおんちゃんがやってきた。自分もここで食べるらしい。
が、俺はスルーで、Xと喋っていた。
俺は、なんとなくその話を聞きながら食べ続ける。
味噌汁はなぜか二杯あったのだが、一杯をなんとか食べきると、慣れてきたのか、これはこれでありじゃないかという気がしてきた。
半「これ、うまいね」
そう素直に言うと、Wが笑って
W「おい、しおん半月がお前の味噌汁うまいってよ」
と言うと、しおんの顔がみるみる真っ赤になった。
そして、きっとこっちを向くと、
しおん「見つめあう二人は、恋の予感です。ちなみにどの具がおいしかったですか!?(早口)」
と聞かれる。さっきとキャラ違うなー、と思いながらも素直に、
半「なめこかなー。なめこだよね?この白いきのこ」
すると、しおんがくっ、という声をだして逃走。
何故?
俺が?を浮かべているとWが一言。
「あいつ、キノコアレルギーw」
何を選べばよかったんだー!!!


と、思ったところで、目が覚めた。
しおん可愛かったです。


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