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幽体離脱日記です。
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サークルが忙しいんです。サークルが…

三日前ぐらいの明晰夢です。
はっ、これは夢だ!という感じで明晰夢突入。
設定が唐突に頭に入ってきて、それでも即理解。
自分は、何か邪悪な生き物(イメージは鯨みたいなの名前は忘れた)を倒すために召集された兵士で、精鋭部隊のメンバー。らしい。
精鋭部隊はほら穴の様な所に住んでいる。メンツは筋肉の塊みたいなやつが半分、ボスっぽい背が高いやつ、あとはおよそ戦えなさそうな眼鏡が。全員で10人くらいか。
あと、ほら穴の奥にはどでかい猫がいて、小学校でルージュラと呼ばれていた女の子にそっくりな顔をしていた。なんだかいやだなという感じの気味悪さ。
ひととおり穴を確認して、外に出ようとすると筋肉ハゲに話しかけられる。
「外はあぶねぇぞ、銃ぐらいは持ちあるかねぇとな」
そう言ってAK-47みたいな型の銃を背中から取り出して投げつけてきた。
RPGみたいな親切設計だなwと思ったが、夢にいい意味で流されたかったので、
「そうだな。丸腰じゃかなわねぇからな」と言って銃を受け取った。
「ははあいいつにあったらRPGが10発あってもかなわねぇよ」といって頭をがしがしされた。
はは、とこっちも笑いながら外に出る。
とりあえずAKを試し撃ち。どうやらAKは自分に重火器の知識がないことが幸いして、水鉄砲の操作とかわらないようである。
というわけで、左手に銃をぶらぶらさせながら、森を徘徊する。
くもっているが、そこそこ視界は良好である。
が、飽きるまで歩いても特段珍しいものはなかった。せいぜい焼けたらしい廃屋ぐらいのものである。
時間も限られてるし、埒があかないと思ってスパイダーマンモードで高い木の上に登る。
登ると一目で、状況が理解できた。
ここは島だ。しかもかなり小さな。周りは海である。こりゃ不気味だ。
なんだか嫌な予感がして大急ぎでほら穴に帰る。
これは惨殺パターンだ。と思いつつ飛翔を続ける。
穴につくと、ハゲらの姿はない。やっぱりか、と思いながらもほら穴を探る。
正直怖い。
誰もいねーか!と叫ぶが反応はない。
諦めてほら穴を出ようとすると、猫が鳴いた。にゃん。にゃん。と。
ここでほぼ夢に呑まれていたのかもしれない。
怖すぎてダッシュでほら穴から逃げ出す。
出口になんとかつくとさっき鳴いてたはずの猫が。
なんで?と思わずもらすと。
猫が女の子の顔で笑い。
にゃー。といった。

それで目が覚めた。

明晰夢とは面白いが万能感には欠けることが多いよね。。。
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離脱、、じゃなくて明晰夢。
自分は高校生バンドのメンバーで、でっかいウサギりぼんつけてるボーカルの子と喧嘩していた。
ボーカルは、俺に何かと言えば「脱いでギター弾け」とか「ぎょうざ買ってこい」とか、無茶な事を言ってくる。
こっちが少し抵抗すると、「だって私だもん!!」と、キメ顔で言うのが腹立たしい。
仕方なくぎょうざを買いにいっている途中に、明晰夢だと気づく。
ただ、うさぎリボンは実際可愛かったので、大人しく餃子を買いに行く。。。
町の形は京都っぽかったので、歩き回ってたら知ってるスーパーを見つけて入店。
中は、ちょっと様子が違って、地元の微妙スーパー。
食材だけでなく、花とか、着物とかも売ってた。おもしろかったのは飲料コーナーで、ペットボトルの中身が虹色に発光してたり、三色に分離してたりで、ポーション売り場みたいだった。
餃子と、虹色ジュースを取って、スーパーを出る。むろんレジなど通さない。
虹色ジュースは桃っぽい味で、やわっこい果肉が一杯はいってておいしかった。ネクターが近いかも。
学校に戻ると、体育館に行って、うさぎリボンに餃子を放る。
「おそいわよ」と、言われたが、おいしそうに食べているのでまーよかろう。
ギターがあったので、適当にコードを弾いたらフツーに曲になる。
気持ちよかったので、熱中。三十分ぐらい弾いてたら、うさぎが寄ってきて「クラプトン」弾いて、と言われたので、tears in heavenを弾く。調子に乗って、「歌ってよ」といったら、照れもせずうさぎが歌ってくれた。意外と可愛い歌声で笑うと、うさぎが照れたのが可愛かった。
一曲歌い終わると、視界が悪くなって一瞬ブラックアウトしたのでひたすら回転。
なんとか踏みとどまる。
「何してんの?」と笑われる。
「いやー、体がなまってて、一緒に?」と返答。
「ばかじゃない」と言われる。
怒ったふりをして、無言で近づく。
うさぎがたじろくと、そのままぎゅっと抱いた。
あったかくて気持ちよい。ほんのりいいにおい。
ばたばた動くが、気にしない。
やっぱえろいことしなくても気持ちいいんだなー、と確認。
「かわいいーなー、お前」と言うと、
「うるさい、うるさい」と。幸せだなー。と思っていると目が覚めた。

体感にして一時間チョイぐらいか。
ものにしたかもしれない。
今日の二度寝離脱で、ダンボールを動かせることから急に開花(発見?)したスキルを研究してきた。

ふつーのたいだつ。視界は良好。
ひさびさに視界で悩まなかった。
部屋にいたので、とりあえず物体を動かせるかどうかやってみようと思って、机の上に置いてあった塩の瓶に向かって念じる。
もしかしたらダメかもな、と思っていたがあっけなく瓶が浮く。
その後色々やってみた感じ、どうやら物体の移動はほぼ自由にできるっぽい。
あと、超能力に近いのかな、と思って物を曲げたり、壊れたものの再生も試みたが、イメージがむずいのか無理だった。
ひとしきり実験して(まー3分ぐらいだけど)、満足したら外に出て空中散歩。
途中女の子を見つけて、服脱がせられるかなー、と試しにやってみたら無効でした。
あとはふつーに鬼畜行為に走ったので略。
むぅー。
・・・入眠時無理\(^o^)/
二度寝の時に金縛りまでいったけど、失敗し、夢に移行した時に気付いて明晰夢に突入。
では、内容。

実家で中学の時の女子といちゃいちゃしてたら、あれ離脱する予定だったな、というのを
思い出す。
そっから、ちょっと苦闘だった。
視界が全て靄で囲まれたようになって、女子の声しか聞こえなくなったのだ。
たぶん夢→名倉っていう移行に、離脱の時みたいに儀式的な行為がないから調子が悪いのかなー、などと考えながらひたすら耐える。
んで、途中ふと思いついて、ここは俺の世界だ、ここは俺の世界だ、と頭の中でとなえてたら突然視界が開けた。
やっぱり僕は部屋にいて、女子はソファに座ってポテチを食べていた。
とりあえずやらせてもらおうと思って、胸を揉もうと手を伸ばすと、女子は突然立ち上がり無言で僕にポテトをぶっかけて外に出て行った。
追いかけてドアから出ると、謎の工場みたいなところに出た。
どこでもドア構造に笑ったが、彼女を追いかけんと、と思って急ぐ。
だが、、、見失いましたw
結局、追跡を諦め、工場内で遊ぶことに。
幸い人は居て、女子も居そうだった。
ちょっと歩いてると、ダンボール箱を運ぶ女子に遭遇して、その子は可愛かったので追跡。
結果、工場端の小屋みたいなところにダンボールを運び入れているらしいのがわかった。
困らせてやりたいなー、と窓からのぞきながら見てると彼女が積んだダンボールが少し動いたのに気付く。
もしや、と思って右に動くように念じると、そのように動いた。
その瞬間、僕の中で新しいスキルやぁあーという喜びが沸き起こり、ダンボールをびゅんびゅん飛ばす。
小屋の中のダンボールがわらわら動いて、彼女はおろおろ。
爽快だった。
が、ここから忘れたorz

とりあえず、スキルを手に入れたのが収穫です!!
離脱!
二度寝で眉間法は鉄板かもしれんね。
書くほどの内容は無かったけどね。

視界はやや良。
ふつーに体脱。とりあえず視界をクリアにしたくて窓ぬけ。
成功して視界はクリアになるが、窓を抜け出した瞬間に辺りが闇に。
仕方なしにジョイフルへ。
そこで褐色の肌の女の子の手を掴んで引き寄せたら、視界が暗転し、終了。
長さは通常営業の五分ぐらいかな。
まぁいいんだけど…。
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