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幽体離脱日記です。
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昨日ブログかいたのが刺激になったのか、今日は早起きして、ちょっとうとうとしたら離脱成功。
自分の離脱は毎回悪い視界との闘いなので最初は、視界と苦闘。
単純に真っ暗だったり、ピントがあってなかったりと…
今日なんかは視界は光量という点だけで言えば明るかったけど、ピントがあってないし、体がうごかない。
無理して進もうとしたら、急にピントが合って、目の前に自分の顔。
後ろを振り返ると、またしても顔。
鏡のなかにでも閉じ込められているのか。
だが、つきあってられない。これ以上見たくもない。
ってことで、再離脱。
視界が悪くなったら、だいたい離脱をやり直す。此れ鉄則。
しかし、これまたいつもはベッドの手すりをつかんで体を反転させてぬけるのだが、なかなか体が重い。
三回失敗して、うぬぬ、としびれを切らしてベッドに上半身をめり込ませて、跳ね起き。
勢い余って、一回転したが成功。
やっと安定視界をゲット。
家をでて、気持良い滑空。
途中で魔女宅の飛行船みたいなのを見つけて侵入。
船内には、若い意地悪そうな男がいて、そいつは4、5人の女をはべらせていた。
とりあえずむかついたので殴ったろー、と思っていたら、テレポーテーションで逃げられる。
外にいるのはわかったので、外にでようと思うが、ガラスが厚くなっていて、抜けられない、壊せない\(^o^)/
それからは、ガラスの外に飾ってあったヒマワリ大の赤い花がすっごいきれいだったのでずーっと見てた。
飽きて、再離脱しようと思ったら目が覚めて、終了。
現実時間では3分しかたってませんでした。体感では30分ぐらいだったんだけどね。


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いったな。
起きて外に出たら珍しく、現実世界準拠じゃなかったので、目前にそびえていた雪山を登ることにした(とてつもなく美しかった)
空を飛んでも良かったのだが、np消費を避けたかったので徒歩。
それからはひたすら地面を殴りながら歩いた。
疲労は無く、時間が経過するに連れてテンションは上がっていった。
五合目ぐらいで日が暮れてきたので、視界が悪くなる前に小屋を建てた。ここで一回戻りかけたが、何とかふみとどまった。
小屋の中は電気が灯っていて明るかった。
そこからはベッドに座って窓から外を眺めていた。雷が落ちたり虹がかかったりとんでもない天気だった。
それも落ちついて窓が暗くなると、ちょっとマズいかなという気がしていた。
何もしないで夜を越せるだろうか…。という不安だった。
一瞬で無理だと判断して、小屋の電灯をもぎ取って小屋を出た。
真っ暗だったが登る事にした。
今度は馬鹿正直に登らず、スパイダーマン方式の軽めで視界が大きくぶれない程度に登っていった。
七合目ぐらいでやっと朝が開けはじめる。
朝日は名倉では視力がマックスなのでとても美しかった。
開ければこちらのものだと思って、頭上に糸を撃ってから、頂上座標に糸を撃って一気に移動。(といっても二分くらいかかった気がする)
頂上に着くと絶景だった。名倉でも一、二を争うくらいに。
それを堪能したら、もう降りれそうもないので、その場で女の子召還の練習。琥珀っぽい女の子を数人召還して、手を出そうかと考えたら強制帰還。
朝6時ぐらいにおきて、二度寝で離脱成功。
無理矢理ひっぺがして抜けると、リアル志向な僕の名倉での部屋には窓から日が差し込んでいた。(渡辺では太陽が顔に当たっていたかもしれない)
明るいと目が覚めるかもしれないと思って、部屋の奥に行くと(実際には意味ないみけど)夜になったのが面白かった。
夜になった窓からでて、前シエルにあった学校行くかなーなんて思っていたが、ベランダから飛び降りる時に体が反転して、そのまま視界が砕けた。
二、三秒の暗転の後、視界が回復すると、目の前を勢いよく壁が流れていっていたので、とりあえずかなり高いところから落ちているようだという事はわかった。
とりあえず落下を止めるためにお得の糸を壁に打ち込むと、腕にガクンと衝撃が走ったが、なんとか止まった。
ぶらさがりながら上を見上げると、かなり高いビルから落ちてきた事がわかった。後から気付いたけどモデルはNHKビルだった。
こりゃ異世界にとばされたな、と思って周辺を見ようと壁を蹴って回ると、巨大な近代都市が視界に広がっていた。
高さ的には五十メートルぐらいのとこにいたので、結構遠くまで見えたがビルビルビルだった。
今思うと、そうは思わないが、その時はここはロンドンだ。と了解した。
糸を伸ばして慎重に降りると、街を探索することにした。
が、歩けども歩けどもめぼしい女の子もいないし(まず日本人がいないっぽかった)、面白いものもなし(初めて鏡に自分が映ったことぐらい)。
つまんね、と思っていると、突然世界が九十度傾いた。
地面が垂直になり、体が空に浮いたので、咄嗟に糸を出して、ビルにぶらーん。
糸を数回出して、なんとかビルの上部(この時の)まで登ると、面白い景色が広がっていた。
運よく上部に登れた人がわらわらとしていたり、電線が天まで続く糸のようになっていたり、雲が遙か下の方に流れていたり。
とにかく面白かった。
が、ここ回るの結構楽しそうだなー、でもNP切れそうだなー、やだなーと思った瞬間、もとに戻されてしまった。
コンティニューするも、ふつーの名倉で、あの世界には戻れなかった。
残念。
パートナーのことは途中から、完全にわすれておりました。





離脱は出来たよ。
が、しょぼかったなー。七回ぐらいコンティニューしたけど、視界が悪過ぎた。視界回復に苦労してたらNPが減ったことに焦り、またそれが焦りに繋がるという悪循環。
マンションから飛び降りにも耐えられずに、帰還ばっか。
まだまだ初心者なのかなー。
それは飛行である!
最近スパイダーマン飛行が楽しくて困る。
ふつーの飛行と違って、座標がぶれないんだよね。
しかも空中でも目標点を空中で打ち続けさえすれば落ちることもないし。
昨日はスパイダーマンで巨大な城を登りながら衛兵をなぎはらっていくという爽快な離脱だった。
今度は糸が攻撃とか足止めとかに使えるかやってみようと思う。
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