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幽体離脱日記です。
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目が覚めたらトンボが部屋の中を飛んでいた。
捕まえようと思って手を伸ばした時に夢だと気付いた。
明晰夢に入って、伸ばした手をひっこめてトンボを観察。
アキアカネだ。大きい。綺麗だ。
それだけ思ったら目が覚めた。

とても印象的だったので備忘録的に。
書くほどの体験じゃないのだけど。
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自律訓練法から地面が沈むような感覚を自発的に起こして離脱。
通常通りベランダから出て飛び降りる。
久しぶりの離脱だったので、回ったり、地面を殴りながら移動。
目指すは近隣にある高校である。
高校に近付くにつれてやはり高校生たちが増えている。
ただ俺の願望なのだろうが、女子高生ばかりである。
どの子にしようかなー。などと爆発しかけたが、そこは我慢。
長期離脱があくまで目標である。
そんなこんなで学校につくと、校門が飾られていた。ありゃ?と思って、周りを見ると立て看板があって、“今日は学祭!楽しもう!jysdvjbfsjn”とかいう煽り文が書いてあった。
ふーん、と思って周りを見ると、今までいなかった男子高校生たちが彼女を連れて歩いている。全く不自然な名倉である。
とりあえずはいってみよう、と思った時、後ろから声をかけられる。
「おい、半月(本当は実名である)」
そこには可憐な、、男である。しかも可憐でもないただの糞野郎である。(渡辺友人)
癪に障ったので、顔にワンパンくらわして校門へ向かう。
背後から殴りかかってくるかと思って身構えていたが、何も反応が無かったので不思議に思って振り返ると、白い煙が天に舞いあがっていた。彼はモンスターの一種だったらしいw名倉でも爆笑。
校門の前でひとしきり笑っていると、遠くから名前を呼ばれた。
校門の方からではなく道路側からである。
見ればシャドウに跨って、女の子が手を振っている。
あの子は、、、さっき倒したモンスターの妹だ!久しぶりにみたが可愛くなっている!
「おお久しぶり!Tちゃん。こんなところでどうしたん?」
「いやー、兄さんが半月くんのところに遊びに行きたいとかいってね。さっき降りたんだけど会わなかった?」
「あー、さっき会ったよw先逝っちゃったけどさw」
「兄さん何しに来たんだろうねw」
Tちゃん笑う。
「それより、バイクあるんだったらどっか行こうよ!」
「いいよ。後ろ乗る?運転する?」
「うーん・・・暴走したら困るし、乗せてもらおうかな。。。」
「暴走?wするわけないじゃん。免許あるんじゃないの?
「あるけど・・・名倉ではね。。。それよりシャドウなんかのってるんじゃね」
「えー、違うよKくん。これシズナ400だよ」
「なんだそりゃ?」
よく見るとタンクにはshadowではなくshizunaと記されていた。
へー、そんなのも出たのか、と何故か納得し乗る。
そっからは妹を口説いてましたが、結局駄目で、あーあ。となってshizunaを運転させてもらって、いつの間にか夢に入って終わった。

起きてからshizuna400をぐぐってみたが、そんなものはありませんでしたとさ。ちゃんちゃん。
最近学園祭とかバイトでいそがしくて書けてなかったよー

二回ぐらい離脱したかな

12月はもっと更新するわー
俺も、にゃんにゃん、きゃっきゃうふふな話しを書きたい。
けどできねーんだよ。
離脱さんがよ。
不調でさ。

最近、面白かった話をしようか?
いやいらないかw

今はとりあえずモチベを上げるためにアニメを見ようか。
fate面白くて良かった。
あのバーサーカーとギルの戦いを再現できたら爽快だろうもん。

モチベ上がったらたのたいとか最近はまったの技を粛々と試していこうと思う。

離脱できたー(>_<)
やっぱできないからって挑戦しないとだめなんだね
徘徊法で入眠時離脱です。

徘徊法を十分ぐらいやっていい感じになってくる。
もはや夢と頭の中の像が半ば混ざっていて、部屋の中の視点がオート化していたので、そこを無理やり視点を奪って窓をくぐりぬける。
窓を抜けるとそこもまた屋内だった。
といっても体育館ぐらいの広さの部屋であり、窓は天井付近と、何故か壁際に積まれている岩の隙間にしかなかった。簡素。牢獄っぽいなー、と思ったので即抜け出すことを決心。
とりあえず、岩の方は空を跳ばなくてもいける距離だったので岩を登り、その隙間に入り込もうとすると、女の子がそこから顔を出した。正直びっくりして飛びのく。
着地して、さっきの隙間の方を見ると、背の高い女の子が立っていた。ぱっと見篠田真理子。
が、不思議と性欲はわかなかったので、篠田の横を通り隙間に入ろうとすると、急に隙間が狭くなり通ることが出来なくなった。あれ?と思った時後ろから笑い声。
振り向いてみると、篠田爆笑。無言で殴ろうとすると、篠田がふわっと浮いた。
こりゃ人外だ。そう判断して臨戦モードに入る。とりあえず倒せば開くってやつだろうと思った。
が、その時思った。俺は女を殴ったこと無いぞと。もちろん名倉では殴るよりひどいことをたくさんしている。
が、しかしだ。女を殴ってもよいものか。そう考えている間も篠田は浮いてこちらをじっと見ている。
仕方ない。俺は天井に向かって糸を打った。僕はへたれだったのです。
急上昇して風を切る。10mぐらいまで上がると、窓を覗く事が出来た。
これは・・・実家の庭だね。
安心して、窓をくぐる。くぐる。くぐれない。
窓が硬い!よく見ると鉄線が入っている。これだけで抜けられないとは。
結局篠田を倒さないと駄目なんですか。と、後ろを向くと至近距離に篠田
うぃうあslyんg!っていうぐらいびっくりした。
もう女云々っていうより怖いので相手したくないわ。ってことで、結局網ガラスを三回ぐらいけって粉砕。
くぐるとき篠田に話しかけたけど、無言でした。

実家の庭に降りると、愛犬のRが居た。
よしよしと撫でてやる。赤い首輪が似合ってるぞ。
腹辺りを撫でると転げて腹を見せる。かわいい。これは渡辺と同じ感覚だね。
でもそう思った時、そういえばいつかの離脱でRが二匹に増幅したなー、とふと思い出した。
いかん!と思った時にはもう遅かった。奥の方から二匹目のRが現れた。茶色のむく毛もそっくりである。
だが俺は度量があるから大丈夫だ。と思ったらまた奥から二匹Rが現れた。
これはまずい。と思って逃走する。畑を飛び越えていく(くそ田舎です・・・)。
とりあえずジョイフルまで行こう。と思うが、どんどんRが前方から現れて進路を邪魔する。
駄目だこれは、と思って立ち止まると12匹のRに囲まれていた。
ただじゃれてくるだけで重大な害は無いのだけど・・・。こんだけいたら流石に邪魔だ。
どうするかなー。と思ったら目が覚めた。


大したことは出来なかったが、久々に離脱出来ただけで満足でした。






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