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幽体離脱日記です。
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突如夢だと気付き、
家の窓から飛び出して離脱成功。
その後何かおもしれぇとこ無ぇかなと飛行を続けていると、
田舎くさい街中に真新しい白い校舎があった。
辺りを捜し歩き、校舎の隅の開いてたドアを見つけ、
そこに地下へと進めそうな階段があったので侵入。

地下へと降りて行くと通路が別れていたがとりあえず直進。
俺が出た所は真っ白なコンクリートドームで、
入口から100mぐらいの距離に青色の塗り壁みたいな怪物と、
その後ろに置かれた水槽の水の中で眠っている美少女が見えた。

が、塗り壁が怖かったので、戻って武器見付けるか、
あわよくば女見つければいいじゃん。と思ってもときた道へ。

左に曲がると女の子の声が聞こえてきたので、
とっさの判断で女の子に変化。
胸辺りに泡みたいなのが集まってきて瞬時におっぱいが形成されたので、これには満足。


そのまま進むとトイレが見えたので、身を隠しつつ入り口から中を伺う。
中は女子便ではなく、やはり大量の小便器があり、
奥のほうでそれを背に髪を茶に染めた女子高生の軍団がうるさく喋っていた。

         個室 個室|BJK  小便器
俺|         JK JK JK  小便器
           JK JK     小便器



・・これは突入しかないだろ。
しかし、あの数だとヤバいか・・。
・・仕方ない。

うぉぉぉ!!
俺は女子高生に向かって全力疾走した。
キャー!と悲鳴を上げる女。
背後をとられるのを恐れた俺は、個室の陰になって死角になっていた所へ、
腕を振り上げつつ飛びこんだ。

すると目の前に現れたのは、鬼のように背の高い金髪女子高生。
飛び込んだ勢いで、首に何とか手をかけ、押し倒す。
が、激しい力で応戦され、押さえつけるどころか、こっちの体が浮きそうになる始末。
あぁ、もうやばい。
死ぬわ俺、と思ったときに、背後から、
「プロレスやってんの?」
と、聞く女の子の声が。
間髪入れず、黒髪の女の子が飛び込んできて、バカでか女の顔にケツで着地。
するとバカでか女は、呼吸が苦しくなったようで、ふがふが言いながらじたばた。
が、ケツロックはとかれることなく、昇天。

意識はこの辺でかなり落ちていて本来の目的を忘れ、
じゃあ、ちょっと誰でもいいからえちぃことしよっかなーと思ったら、
親に起こされ起床。。。


せめて黒髪少女の顔が見たかった・・・。



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